abuf:
ak47:
地元が大変なことになってるみたいですね
人を感情で動くものと捉える王様タイプには、冷静な学者タイプはノリが悪くダメな印象を持つかも。でも長い目では、頼みごとには素直だし、機嫌取りが要らない気楽さにどんどんはまっていきます。 — 4つの運命とタイプ
前後の文脈から分断されない状態で読んでもらって、面白いエントリーにぶつかったって思ってもらいたい — MOK Radio第68回の思い出(人が発信できるものの総量の話) - ユルス (via tsukamoto)
もしガタが必要なのだとしたら、それは機械にやらせなければならない。
人間でなくて。
ガタに頼るシステムは、まさにそのガタを担う者にガタが来るようになっているのだから。
— 404 Blog Not Found:ガタに頼ってるとガタが来る無駄と余裕に、本質的な違いはないのかも知れない。無駄とは単に「帳尻が合わない」ガタで、余裕とは「帳尻が合う」ガタに過ぎないのかも知れない。余裕がなければ壊れやすい。しかし無駄があっては負けやすい。 — 404 Blog Not Found:ガタに頼ってるとガタが来る
常に合理的で公正。勝ち負けも当然実力のある方が勝つだけと考える学者タイプにとって、勝ち負けや権威にこだわる軍人タイプは、しょうがないヤツに映ります。努力の姿は可愛いくとも、ふりまわされている姿につい教え諭したくなってしまいます。 — 4つの運命とタイプ
人生は「自分を切磋琢磨していく孤独な旅だ」と思う職人タイプにとって、権威に屈して強い者に弱い軍人タイプは、許せない存在。 — 4つの運命とタイプ
幸せそうに振舞っちゃいけない、と思ってる気がする。何となく。 — はてなブックマーク - saigami のブックマーク (via starchart)
人間関係を、目上や目下、所属や派閥といった外見で考える軍人タイプにとって、枠にとらわれまいと掟を破ってくる職人タイプは、どうにもやっかい。 — 4つの運命とタイプ
(via doomriver)
778:
Muffi&Zazza (via Mats&Muffi)
日本人は勤勉なので、戦後の焼け野原から驚異的な回復と発展を遂げたのだ――これは、「昔はよかった名言シリーズ」の中でも、最も好まれるもののひとつです。でもはたして、本当に高度成長期の日本人は真面目で勤勉だったのでしょうか。 — 反社会学講座 第7回 続・日本人は勤勉ではない 本当に新しい歴史教科書2 (via tuxedocat) (via ak47) (via kml) (via kwskwa) (via netinago99)